2016-06-22

【やまぼうしオートキャンプ場2・施設紹介】2016.06.18~19


こんばんは、d-suke23です。


やまぼうしキャンプ続きです。


それではいってみましょう。




夜は半袖では寒くて凍えるくらいの気温。(温度計を忘れたので温度は分からずw)


しかし日が昇ると同時にテント内の温度もぐんぐん上昇し、5時半に起床。


前日は快晴だったのに富士山は姿を現さずだったのですが、見えました






無駄に写真を撮ってしまいますね。


久々に一眼レフを引っ張り出してきたのでシャッタースピードが合っていません・・・。




朝から焚火。


薪から蜜が出てきてバンバン爆ぜてました。




朝ごはんはキャンプらしく?ホットサンドで。


この後は撤収やら子供の相手やらで写真はほぼ撮れずw


11時過ぎに撤収完了して帰路につきます。


嫁さんに山崎精肉店の馬刺しをお土産に買って帰りました。


首都高で事故渋滞に遭い3時間コース・・・。


事故には気をつけたいと思いました。




やっぱりウマし。


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ここからは簡単に施設の紹介を。





管理棟。ここで受付、売店もあります。品揃えは最低限といったところ。





炊事場には洗濯機も。お湯は出ません。スポンジ、金ダワシあり。




東屋。他にピザ釜がある東屋もありました。






ワイルドなシャワー室w


撮った時には気づかなかったのですがシャワーカーテン横に写っている鮮やかな蛾が夜のシャワーの時に入口に移動していて恐怖でしたw




この他、写真右がユニットバス、左がユニットシャワーがあります。






トイレ棟。清潔に保たれていました。手洗いが変な位置についてましたがw




ゴミ捨て場。受付時にゴミ袋をもらえます。




薪は一束500円。切りたてなのかあまり乾燥しておらず爆ぜましたw


サイト利用料は1家族5,000円。(駐車、施設利用料込み)


芝の手入れが行き届いており、焚火台を使用する際は下にブロックを敷くというルールがあります。


今回は初キャンプファミリーにキャンプの魅力を伝えようという目的があったのですが、忘れ物をしたりと満足いく結果にはならなかったですが、楽しさは伝わったようですw


キャンプ場の素敵な雰囲気(キャンパーのマナーも含め)も良かったのだと思います。







以上、やまぼうしオートキャンプ場レポでした。


1日目の記事はこちら


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